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FileMaker の自習室にて「ポータルフィルタリングのレコード数をリアルタイムに反映させる(Claris FileMaker - 10分でスキルアップ)」が公開されました

動画内のサンプルがダウンロードできます。

ダウンロードはこちらから


この動画のこぼれ話

自社ソリューションの制作を行っていた時に「ちょっとどうしても気になる」と思って実装したテクニックです。FileMaker自体がフィルタリングされたレコード数をカウントしてくれれば良いな、とは思います。

ですが、そういったことも工夫次第では実装できてしまうのが、FileMakerの良いところでもあります。動画ないにもあるグローバル変数を使うテクニックは、FileMakerの田中様とのやりとりでいただいたアイディアです。ありがとうございます。システムの軽量化の素晴らしいアイディアでした。

表示件数が数字であることで、ステータスの把握がより簡単で、親しみやすくなることは間違いありません。ご興味ある方も、ちょっと面倒くさそうだな、と思う方も。一度動画をご覧ください。

動画にいいねいただけると嬉しいです。

動画やサンプルが面白かったり、お役に立つようでしたら。
動画ページのいいねをお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=qOHc2rgM3Co

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